プロフィール

娘たちのペットとの出会い

娘が3歳と1歳になった時、ハムスターを飼うことにしました。 子育て中だったので、時間のゆとりもあったし ペットがいたらもっと楽しくなると思い家族にしました。 しかし、家に迎えた日などの記憶がなく、 家族記念日を作ってあげられなかったことを後悔しています。 娘たちにも、私がペットとのふれあい、教育をうけたように 生きるということを学んだと思います。 エサやり、掃除をしているのを長女が横で見ていたのを思い出します。 小さな体をそっと持てるように、大事にすることを学びました。 その後、ハムスターとのお別れがとても悲しくてすぐには 次のペットという気持ちにはなりませんでした。 娘たちがお世話ができるようになった時、ライオンラビットのミックスの「ミルク」が 出会い家族になりました。 ウサギのお世話が上手にできるようになった時 知り合いが飼えなくなって譲り受けたロップイヤーの「ともみ」が家族となりました。 ミルクと同じ模様でとってもびっくり!! ようこそわが家へ ともみは家族になった時から、足回りが汚れていました。 前の飼い主さんが共働きだったからかな? と一瞬思いましたが、家族なった日にすぐに おなかが緩くて、とてもかわいそうでした。 次の日に、我が家に来たストレスからかもしれないので 動物病院へ連れて行き整腸剤をもらいました。 その後少し良くなったのですが、一か月後、 おなかが緩くなって動物病院へ いくら環境が変わったからとしても、長い下痢・・・ レントゲンで腫瘍が見つかりました。 うさぎに手術はショックなどもあるから危険といわれ 自然に暮らすこととなりました。 そして、家族になって三か月後、虹の橋を渡しました。 きっと前の飼い主さんは気が付いていたのかもしれません。 6歳で引き取ったので・・・ 愛情がたくさんあったはずなのに・・・ 悲しい気持ちだけが残りました。 ペットは家族なんです。 大切にしてあげなきゃ・・・

ペットとの出会い

ペットとの出会いは生まれたときから・・・と、母が教えてくれました。 インコが二羽(黄色の子と緑と黄色の混ざった子)十姉妹がいました。名前は覚えていません。 いつ亡くなったかも思えていません、ただ、小学生の時の悲しい気持ちはしっかり覚えています。 とても長生きしてくれた子たちでした。 鳥以外にもペットがいました。 幼稚園の時に、夏のお祭りの屋台で ミニウサギを買ってもらいました。 今となってわかることは、あまりの小ささに 体温調節ができない状態で おなかを壊して 亡くなてしまった子たちを うっすらと覚えています。 小学校(たしか三年生くらい)へはいってからは ペットブームでハムスターを飼いました。 女の子で、名前はハムちゃんでした。初めて、自分がすべてをお世話する子でした。 もう可愛くてかわいくて、近所のお友たちと一緒に 写真を撮った思い出もあります。 しかし、ハムスターは寿命が二年くらい・・・短い命のためにお別れが早くきてとても悲しい思いをして ペットと離れた時期がありました。 その後、年の離れた私の兄が ウサギをペットショップで買ってきてくれて 私の学生生活を共に過ごしました。12歳から20歳まで八年間 ミニウサギの「みみ」と一緒にいました。 名前を呼ぶとちゃんときてくれて、毎朝、私が起きたらすぐ小屋の掃除をして それから私の朝食をとり、学校へ行っていました。 どんなに熱があるときでも、小屋掃除、エサやりは必ずでした。 生き物は自分では食べれないから 何があっても面倒を見ること!! つらかったけど母からのその時の言葉は、とてもいい教育を受けたと思っています。 その後は仕事、結婚と自分が忙しく、ペットとのふれあいがなくなっていました。 ペットを迎え入れるにはお世話する時間が大切ですから・・・

WoredPress デビュー

ペットの写真をかわいく飾るフォトフレーム専門店。トイプードルやチワワなどの愛犬、ウサギやハムスターなどの小動物、インコなどのいろいろな鳥、猫の日常写真など、あなたの大切な家族の一員のペットたちの写真をデコレーションいたしますお誕生日や一緒にお出かけの写真など家族の絆の思い出写真、ペットロスになってしまった、友人へ励ましの贈り物として、心の傷を少しでも癒せるお手伝いをさせていただきます

 

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